【ポップ界に生きるDJ】Calvin Harrisのオススメ曲5選!




【ポップ界に生きるDJ】Calvin Harrisのオススメ曲5選!

SUMMER SONIC(サマーソニック) 2017のヘッドライナーを務めたCalvin Harris(カルヴィン ハリス)のオススメ曲をとても厳選して5つ紹介していきたいと思います!個人的にはちょっと前の曲が好きなので最近の曲はあまり入っていないですがご了承ください。その前にCalvin Harrisとはどんな人物なのか、簡単に彼について紹介したいと思います!



 

Calvin Harris(カルヴィン ハリス)とは

Calvin Harrisは1984年生まれスコットランド出身のDJ兼音楽プロデューサーになります。彼自信ヴォーカルを務める曲をリリースしたり、ポップな曲を多く作ることからエレクトリックポップスというジャンルで活躍しているプロデューサーになります!

そんな彼の特徴としては、稼ぎの額がすごいということです。なんと言っても2014年にアメリカのフォーブス誌が発表したDJ長者番付リストで2年連続の1位になりました!稼ぎの額はなんと1年間で70億円!生涯で70億円ではなく1年で70億円稼ぐのだからそれはすごい額ですね。

そして彼は他のDJと少し違う考えがあるので有名で、1つがダンスミュージックから少し離れたい気持ちがあったことから近年ではポップな曲に走っていることです。1年間ダンスミュージックから離れて今は少しダンスミュージックに気持ちも戻ってきたみたいですが、基本的にはポップミュージックの方におもきを置いています。もう1つはフェスにあまり興味がないことです。インタビューでフェスは温かみが欠けていて少し孤独感を感じると語っています。なので基本的にはラスベガスのクラブHAKKASAN(ハッカサン)でプレイすることが楽しいし、そこでプレイすることが多いと語っています!

そんな、他のDJとは少し違った雰囲気を持つCalvin Harrisのおすすめ曲について早速紹介していきたいと思います!

 

Calvin Harris – This Is What You Came For ft. Rihanna

YouTubeでの再生回数はなんと約17億回再生!バルバドス出身のシンガーRihanna(リアーナ)とのコラボ曲でとても豪華な曲となっています。日本のテレビ番組、色々なイベント等にも使用されることが多い曲なので知らない人はいないんじゃないかと思うほど有名な曲となっています!

 

Calvin Harris & Disciples – How Deep Is Your Love

UKのハウスユニットのDisciples(ディサイプルズ)とコラボした曲。YouTubeでの再生回数はこちらも11億回再生とこれまた2桁の億越え再生回数となる彼の大人気曲です!世界各地のクラブでこの曲がかかり、アメリカでは100万ダウンロードを達成し、プラチナディスクに認定されるなど言わずと知れたCalvin Harrisの代表曲にもなります!ちなみにこのDJ Snake(DJスネーク) Remixも個人的にかなり好きです。

 

Calvin Harris – Summer

Calvin Harris本人が歌っているこちらの曲ですが、UKチャートでは1位、ビルボードでは7位と2014年に世界中で大ヒットした曲になります!ビルドアップの爽快感、ドロップのさながら夏をイメージさせるようなメロディーとなっております!

 

Calvin Harris – Outside ft. Ellie Goulding

個人的にですがこの曲がCalvin Harrisの曲で一番最初に好きになった曲です!EDMの歌姫とも呼ばれるイギリス出身のEllie Goulding(エリー ゴールディング)とのコラボ曲となっております。Ellie Gouldingの歌声とCalvin Harrisの悲しさが表現されているメロディーがマッチしています!

 

Calvin Harris – Feels ft. Pharrell Williams, Katy Perry, Big Sean

グラミー賞4冠のPharrell Williams(ファレル ウィリアムス)、アメリカ出身のシンガーKaty Perry(ケイティー ペリー)、アメリカ出身のラッパーBig Sean(ビッグ ショーン)とCalvin Harrisと持て余すぐらい豪華メンバーなこちらの曲!曲調はテンポをかなり落としたファンクな曲となっており、夏の清涼感を感じさせるようなポップな曲に仕上がっています!

 

まとめ

いかがだったでしょうか。Calvin Harrisの曲を自分でまとめていて厳選しても5つはさすがに少なすぎる!と感じてしまいました。まだまだ紹介したりない曲がたくさんあるのでパート2という名の形で紹介していきたいと思います。では。








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